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2014年6月30日 (月)

きょうの祇園祭(鳥居建つ)

 いよいよ明日から祇園祭。今年は後祭り復活初年ということで何か混乱が起きそうな予感もする。

Cimn1802b_tn Cimn1934b_tn  まずは順当に四条烏丸交差点に長刀鉾と函谷鉾の鳥居を建立。いよいよ祇園祭の雰囲気に染まってきた。

Cimn1937b_tn  函谷鉾の町会所の隣に本社がある京都中央信用金庫、住所も函谷鉾町。そこの壁面にも祇園祭の看板がかかる。夕方通りかかったら、ちょうど掲げ終わったところだった。

Cimn1940b_tn  月鉾の町会所もオープンしていた。

夏越祓(菅大臣天満宮、八坂神社、水無月)

 6月晦日ということで、夏越祓。

○菅大臣天満宮
Dsf_0104b_tn  大祓式は17時からということなのだが、昼前に訪れてみると茅の輪はスタンバイ状態。なので、一足先にくぐらせていただきました。
Cimn1792b_tn  本殿前には自作茅の輪がずらりと並んでる。くぐる茅の輪の茅は罪穢れを集めているので持ち帰っちゃダメという話は以前しましたが、奉納するのならアリ?奉納しちゃったらお守りにもなりませんけどね。

○八坂神社
Cimn1815b_tn Dsf_0126b_tn  大祓式は15時から。30分ほど前に到着すると茅の輪には行列。並んだ人が次々に輪に入って左右左と3回くぐる。1回くぐった人が2回目をくぐる前に次の人が1回目をくぐるので、合流地点は混乱気味。というのが大抵の茅の輪くぐりの風景なのだが、ここは一人が3回くぐり終わるまで次の人は待機している。それに、呪文のあんちょこと思しき紙を次々リレーしている。なんと統制がとれた茅の輪くぐりか。神社側の指導が行き届いているようだ。
Cimn1831b_tn  大祓式が始まるちょっと前に茅の輪は封鎖。大祓式が終わったら氏子連が茅の輪をくぐるので、それまで順番をあけておけということらしい。
Cimn1835b_tn  15時ちょっと前に大祓式開始。全員起立して低頭し神官が祝詞を読み上げる。
Cimn1842b_tn  配られた人型に穢れを移し、紙片を自身に振りかけて清め、穢れが移った人型を回収。
Cimn1845b_tn  榊を振ってお祓い。
Cimn1854b_tn  絹を裂き...。
Cimn1867b_tn  人型を櫃に収めて搬出。
Cimn1869b_tn  神官が退出して終了。
Cimn1882b_tn  神官に引率された氏子連が茅の輪をくぐった後は一般の部の茅の輪くぐり再開。この時点で、一人3回くぐり終わるまで次の人がくくらないというルールは破棄されてカオス。
Dsf_0144b_tn  くぐる時の唱える呪文はこちら。
Cimn1880b_tn  監督の神官がいなくなると茅の輪の抜き取りが始まった。茅の輪の脇に立てられた茅は持ち帰っても大丈夫なのかな?茅の意味を知らず「玄関に飾る」「神棚に祭る」とか意見を交わしている婦人たちがいたけれど、そもそもが蘇民将来が素戔嗚尊から世話になったお礼に「子々孫々にわたって災厄から守ってやるから子孫の証(目印)に茅の輪を腰に下げておけ」と言われたのが由来なので、災厄が入ってくる入口になる玄関に輪を下げて侵入を阻止するのが正しいはず。それは祇園祭の粽と同じ。
Cimn1876b_tn  大祓式の人型は招待客優先で、余った分を一般ギャラリーに配る。それとは別に有償で人型を授与するようになった模様。以前もあったっけ?
Cimn1833b_tn  大祓式とは関係ないけれど、式の舞台となった能舞台の照明がLEDっぽかった。これも時代の流れか?

○水無月
Cimn1920b_tn Cimn1952b_tn  先日に続いて水無月アゲイン。今回は祇園饅頭。しんこも好きなので一緒に買っちゃったよ。

今日のくまモン(6月分)

 月次報告するようなモンではないけれど。

○UFOキャッチャー(新京極)
Cimn1214b_tn  新京極の映画館横のゲーセンにあったUFOキャッチャー。くまモンだらけ。ちなみに玉砕。/(-_-;)\

○くまモンのうちわCimn1313c_tn Cimn1315b_tn これも新京極。百円ショップのくまモン。

○虫よけ
Cimn1316c_tn  来月末で閉店するダイエー新京極店にいたくまモン。虫よけシリーズは結構多いね。

○靴の乾燥剤
Cimn1594c_tn  先日開店した東急ハンズ京都店にいたくまモン。使った後どうなるのかを考えると、使えないかも。

○しっとり洗うつるつる洗顔フォーム
Cimn1599b_tn Cimn1600b_tn  捕獲地は不明。まだ使ってないのでコメントは保留。

○太平燕シリーズ
Cimn1616b_tn Cimn1618b_tn  ヨドバシマルチメディア京都地下のスーパーにいたくまモン。太平燕にもいろいろあるようで。

2014年6月29日 (日)

Googleカレンダの古い予定をスマホのカレンダに取り込む方法(メモ)。

 Googleカレンダの仕様で、1か月以上前に登録(編集)したスケジュールはスマホのカレンダーと同期したときに取り込まれないことになっているそうだ。何とも手抜きな仕様だが、同期の際のトラフィックだかサーバ負荷だかを減らすための仕様なんだろうか?

Screenshot_20140629201508c_tn  継続して同期し続けているカレンダなら問題にはならないようだが、新しくスマホを調達したとかカレンダアプリをインストールした時には、1か月以上前のスケジュールが取り込まれないことになる。古いスケジュールならなくてもよさそうなものではあるのだが、1年前の同じ日に何をしていたか?前回の同様のイベントの時のスケジュールはどうだったか?など、過去の事例として参照したい場合には古いスケジュールを見たくなる。

 というわけで、古いスケジュールを取り込む方法。

 原理としては、スケジュールの日付が同期/非同期の判定基準ではなく、スケジュールの登録日(編集日)が基準になるので、古いスケジュールも一度編集しなおせば同期対象になるという考え方。
 一つ一つ古いスケジュールを編集するのは現実的ではないので、Googleカレンダ上で全スケジュールをダンプして全件を一括登録しなおす。

①PCのWebでGoogleカレンダにログインする。
②「設定」(歯車)メニュー→「設定」
 「カレンダー設定」画面に遷る。
③「カレンダー」タブをクリック。
④「新しいカレンダーの作成」で「カレンダーをエクスポート」をクリック。
 適宜PC上にDLする。
 「hogehoge@gmail.com.ical.zip」というような名前のファイルができる。
⑤ファイルを解凍する。
 「hogehoge@gmail.com.ical」になる。
⑥同じ画面の「カレンダーをインポート」をクリック。
 ⑤で解凍したファイルを指定してUL。
⑦スマホのカレンダーアプリで同期する。

 以上でおk。
 ⑥でインポートした時にスケジュールがダブりそうな気がするが、追加ではなく全件削除したうえでの上書きになるのでダブることはない。逆に、追加登録にインポートは使えない。(たぶん)

 2年前にも同じ事で悩んで同じ解決策を見つけたような気がするのだが、スマホを機種変して改めて調べなおした次第。学習しても記憶しないタイプの人です。

<ネタ元>(感謝)
 Android端末にGoogleカレンダーの過去の予定を同期させたくてプチはまりした話(なんというふにゃふにゃだ)
googleカレンダーのインポートの仕様が変わっていた(youi's memo)

大丸京都店地下喫煙所廃止

大丸京都店地下喫煙所廃止
 大丸京都店の改装工事が徐々に出来てきているようで、先日久しぶりに覗いてみると地下の休憩所に在った喫煙ブースが無くなっていた。あの喫煙ブースは天井が吹き抜けで煙が筒抜けになって階段が煙突状態だったんだよな。これで少しは居心地が良くなるか?ベンチが減ったのも気になるんだけど、取り敢えずは不問としよう。
 新しく出来た店の為に自動ドアが封鎖されてしまったのは悲しい。

2014年6月28日 (土)

きょうのきょう(自家製ちりめん山椒)

きょうのきょう(自家製ちりめん山椒)
 鰯の山椒煮を作った煮汁でちりめん山椒。舌先じーんとピリ辛。

2014年6月27日 (金)

きょうのきょう(水無月)

きょうのきょう(水無月)
 ちょっと早いけど、食べてみました。

 メールで投稿して、スマホのココログアプリで更新してみるテスト。をしようとしたけれど、スマホのココログアプリでは編集用の記事一覧取得に失敗するので既存の記事を編集することができないのでした。お粗末。
 仕方ないのでWebからリライト。つかえん>スマホのココログアプリ。

2014年6月26日 (木)

罰金刑?(放置自転車)

Cimn1767b_tn  新京極商店街のろっくんぷらざの駐輪場。

Cimn1769c_tn 放置自転車は無条件に有料駐輪器にセットして施錠されます。

Cimn1771b_tn  罰金は3時間100円也。

 スマホのココログアプリから投稿してみるテスト。をしてみたけれど、投稿画像がrootディレクトリに置かれてしまうというプアな仕様なので、スマホ用のココログアプリは使えないことが分かった。メール投稿の方がまだましね。
 というわけで、Webからリライトしました。

きょうの祇園祭(アーケード飾り)

きょうの祇園祭(アーケード飾り)
 寺町京極商店街に続いて新京極商店街のアーケード飾りも祇園祭モードになりました。

 スマホからメール投稿してみるテスト。
 画像がポップアップモードのならないのとカテゴリが指定できないのが難点だけど、とりあえずの投稿用としては使えそう。
 若干、Webからリライトしました。

2014年6月25日 (水)

大茅の輪くぐり(北野天満宮)

 夏越の祓いにはちょっと早いけど、北野天満宮では茅の輪くぐり。大茅の輪と(普通の)茅の輪と。

Dsf_0027b_tn  前日夕刻から参道の突当り楼門に直径5㍍はあろうかという大きな茅の輪をつるす。つるす作業も壮観なんだが、今年はパスしたので。これだけでかいと輪というより門の開口部の縁取りみたいな状態。

Cimn1641b_tn Cimn1642b_tn  この大茅の輪は地形的な制約から左右左という通常のくぐり方は無理なのでワンパス通過するだけ。おとなしく通過すればいいものを、茅を抜いて自作の小茅の輪を作る人が絶えず、10時過ぎには上辺を残してほぼ茅が尽きた状態。後述するが、この茅の輪の茅は通る人の罪や穢れを拭い去るいわば雑巾のような存在なので持ち帰るのはとても縁起が悪い。それでも持ち帰る人がいるのが不思議。

Cimn1660b_tn Dsf_0041b_tn  楼門の奥、三光門(中門)の先、社殿の前に普通サイズの茅の輪。こちらは通常通り左右左と3回くぐる。
 続いて社殿で家内安全無病息災一攫千金をお願いして一連の行事は終了。

Dsf_0050b_tn  駄菓子菓子、もうひとつ大事なミッションが。毎月25日は天神さんの縁日で境内に長五郎餅がやってくる。こしあんに羽二重な上品なお餅。これを食べずして何の天神さんか。
Dsf_0044c_tn  最近は冷やし長五郎餅というのもあって、好評。単に冷蔵しただけのようなんだけどね。

Cimn1744b_tn  お餅に満足して一休みした13時頃、再び楼門に戻ってみると大茅の輪は上辺を残して骨組みから何から撤去されていた。毎年の事ながら消耗の速さは驚くばかりだ。

Dsf_0034c_tn  先にも書いたが、宮司さん曰く「茅の輪は通る人の罪や穢れを取り去るもの。取り去った罪穢れは茅の輪の茅に付いているので、その茅を抜いて持ち帰るということは何処の誰とも知らない他人の罪穢れを家に持ち帰ること。そんなことはしてはいけない。」
 これは私の認識と一致する。毎年茅の輪くぐりの記事を書くたびに言っているのだが、宮司さんが裏付けてくれたぞ。
 祇園祭の大トリ、疫神社夏越祭でも茅の輪をくぐるが、茅の輪の脇に祈祷済みの「清浄な」茅が持ち帰り用(茅の輪自作用)に用意されていて、その旨参拝者にアナウンスされる。
Dsf_0059b_tn  北野天満宮の茅の輪くぐりではそういう茅は用意されていないが、限定授与品として茅の輪守が用意されているのでそれを受けて帰るのがスマート。
 そもそも、茅の輪を自作するという風習(?)が、穢れを払う茅の輪と、蘇民将来が素戔嗚尊に腰につけろと言われた茅の輪を混同している節がある。

Dsf_0053b_tn  今日は33.4℃まで上がって真夏日。昼頃まではからっとしていて日陰で風に吹かれている分にはさわやかっぽかったのに、昼過ぎからは蒸し暑く。
Cimn1703b_tn  一部解放された御土居の紅葉は青紅葉。

2014年6月24日 (火)

これも実質的には信号無視なんだよな。(無法自転車)

 烏丸通には二輪専用レーンがある。それでいて歩道走行可なので、自転車天国状態。ほとんどの自転車が歩道を疾走して怖いのだが、車道を走る良識的な自転車乗りも。

Cimn1626c_tn  でも、馬脚を現すのが信号待ちの時。車道を走る以上、赤信号は停止線で待つべき。なのだが、交差点の角まで走ってくる輩もいる。その時には青信号で歩行者が渡っている横断歩道を赤信号の自転車が横切ることになるわけで、立派な信号無視。
 私自身、そういう信号無視な自転車に轢かれそうになったこともある。本人は「自分は車道を走る良い自転車乗りだ!」くらいの陶酔感があるのかもしれないが、非常識さでは歩道を走る自転車乗りと同じレベル。

2014年6月23日 (月)

ヒト型バリケード柱

Cimn1608b_tn  イオンモール京都からの帰り道、八条西洞院の交差点付近で道路工事。工事現場には結界が張ってある。鉄パイプで作られたバリケードを支える柱がヒト型。カエルやサルなんていう動物型のバリケード柱はよく見かけるし動物の種類もどんどん増えているようだ。動物のネタに困ってヒトを持ってきたか。ヒトも動物だけどさ。

 このヒト、どう見ても看護士。安全第一とかけているんだろうか?

2014年6月22日 (日)

きょうの祇園祭(アーケード飾り)

 6月も半ばを過ぎると洛中に祇園祭の香りが漂い始める。通りを歩いていると二階囃子が聞こえてきたとか、山鉾町の町会所では蔵への渡り廊下が設置されてちまきの製作に追われているとか。

Cimn1567b_tn  寺町京極商店街ではアーケード飾りが祇園祭モードになっている。いつからだろう?今週の半ばにはすでに提灯だった。月末には夏越の祓いとともに四条烏丸の交差点に山鉾の鳥居が建ち始める。

2014年6月21日 (土)

六角堂の無人鐘楼

 聖徳太子が開いたと言われる六角堂、紫雲山頂法寺という凄い名前でもある。開闢は587年とも言うから平安京よりはずっと古い。いけばなの発祥の地でもあり、鳩の楽園でもある。

Cimn1509b_tn 六角烏丸東入北側にある境内と六角通を挟んだ反対側に鐘楼がある。 この鐘が無人で撞かれるというので検証。

 鐘は17時から6分間ほどの間に10回撞かれる。ビルが多くて音が通りにくい洛中でもそこそこ鳴り響く。

Cimn1529b_tn  普段は(いつも?)無人の鐘楼。一見ごく普通の鐘楼なんだが、良く見ると橦木の上の垂木に金属のアームのようなものが取り付けてある。

Cimn1510b_tn  17時前になるとこのアームがウイーンという小さな音とともに降りてくる。

Cimn1526b_tn  降りてきたアームは先っぽの白い部分が橦木上部の凹みにはまり込む感じで固定される。
 その後は1分弱毎に橦木が鐘の方に押し出されて「ゴ~ン!」。
 アームが橦木と一緒に動いて前へ押し出すのかと思っていたのだが、良く見ているとアームは動いてはいない。橦木の上を滑るように、橦木だけが動いている。アームの先っぽの白い部分が爪かローラーになっていて、橦木の取っ掛かりを勢いよく弾いている感じだ。待機中もアームの付近からウイーンという小さな音が聞こえるのは勢い(応力?)を溜め込んでいるのだろうか?
 一寸離れた所からしか観察できないのでこの辺が限界。

 ひとしきり撞き終わると、アームは元の位置に引き上げられて完了となる。

 取り敢えず動画はこちら。いずれもつつくと音がします。撞いている場面1(約1.2MB),撞いている場面2(約1.8MB)、最後の1回と引き上げられるアーム(約4.1MB)。

2014年6月20日 (金)

きょうの祇園祭(くじ取り式落選)

Cimn1591b_tn  残念無念。

2014年6月19日 (木)

きょうの開店(東急ハンズ京都店)

Dsf_0007b_tn Cimn1552b_tn  散々宣伝していた東急ハンズの京都店が開店。朝から行列で一時は入場制限をしていたようだが、昼過ぎに行ってみると混んではいるもののすぐに中に入れる状態。

Cimn1554b_tn Cimn1555b_tn  とは言っても人でいっぱいで品定めをする雰囲気ではない。三千円以上の買い物をすると先着五千名にオリジナルトートバッグをプレゼント、というがとてもじゃないけど買い物する気にはならず。

Cimn1560b_tn Cimn1562b_tn  だって、レジの行列が店内を半周して向こう側に最後尾があるんだもの。

Cimn1559b_tn Cimn1557c_tn  店舗は1階から4階までの4フロア。エレベーターには扉が二箇所あって奇数階と偶数階で開く扉が異なるという。渋谷の東急ハンズのフロア構成がややこしくて迷う事しばしばだったのだが、京都もそうなのか?

2014年6月18日 (水)

長なす(フレスコ)

Cimn1325b_tn  ホントに長い。

2014年6月17日 (火)

日経サイエンスの封筒(完全防水)

 届いたのは先月末だけど...。

Cimn1102b_tn  日経サイエンスの封筒が開封の紙袋からビニル袋に。編集部のTwitter氏曰く「どんとこーい!梅雨!!」なのだそうだ。

2014年6月16日 (月)

受付まうす。

Cimn1497b_tn  マンションの受付カウンターにぽつんとマウス。なんで?!

2014年6月15日 (日)

氷がコーヒー(オ・グルニエ・ドール)

 元祖京の台所・錦市場の近く、堺町錦上ルにある喫茶店。

Cimn1477b_tn Cimn1479b_tn  町家風の家屋を改修しているようで、坪庭なんかがあったりする。内装は決して和風ではなく雲母や碍子を使った絶縁体風。

Cimn1473b_tn Cimn1476b_tn  で、頼んだアイスコーヒーというかアイスカフェラテの氷がコーヒーだった。念のために口に含んでみたが、コーヒーだった。(^_^;)

2014年6月14日 (土)

自動ドアに注意(八百一本館)

Cimn1351c_tn  おっとあぶない。

2014年6月13日 (金)

一袋?百グラム?(フレスコ)

Cimn1441b_tn Cimn1442c_tn  POPには「一袋39円」と書いてあるのだが、パッケージには「100㌘35円」と書いてある。こういう事が時々ある愛すべき京都のスーパーはフレスコです。今や、今日の台所は錦市場ではなくフレスコだというもっぱらの噂。

2014年6月12日 (木)

きょうの梅の実(修徳公園)

Cimn1436b_tn Cimn1437b_tn  北野天満宮では大福梅用の梅の実の収穫が始まっているそうだけど、修徳公園の梅もたわわに実ってます。例年近所の人(町内会?)が収穫しているっぽい。

2014年6月11日 (水)

きょうの紫陽花(小田原町通)

Cimn1410b_tn Cimn1412b_tn  ほぼ満開。

Cimn1416b_tn  一寸離れた所には色違い。

2014年6月10日 (火)

三色アスパラ(八百一本館)

 グリーンアスパラとホワイトアスパラは知っていたが、パープルアスパラなんてのもあるんだな。

Cimn1222b_tn Cimn1224b_tn  コントラストが違いすぎてスリーショットは難しかった。

2014年6月 9日 (月)

きょうのきょう(機種変)

 2年季が明ける来月を前にスマホを機種変。

Cimn1380b_tn  ちょっと遠目だがマイDSまで遠征して手続き。

Cimn1394b_tn  今までと同じF製。旧機の運用にはかなり苦労させられたのだが、新機は別世界のようだ。比較の上では神機に見える。大きさはほぼ同じ、薄くなったが背が伸びたのでスマホケースを若干手直しして着用。バッテリ交換できないので予備バッテリは要らない。気をよくしてUSB充電器をスマホケースに入れたら却って大きくなってしまった。

 Andoroidが4.4.2に。4.4からはmicroSDへの書込が原則禁止になったので別の意味で運用に苦労しそう。プレインのファイラなら書込は可能なんだが、ファイルをコピーしただけでタイムスタンプが書き変わってしまうのでファイルのバージョン管理が実質不能に。内蔵RAMへの書込でも同様。ミラーリングアプリとかもあるのだが、双方向のミラーリングなどは破綻する。この点は何とかして欲しい。
 4.4.2にはウイジェットが更新されなくなると言うOSのバグもあるらしい。4.4.3で治ると言うから、VoLTE更新のついでにOS-ジョンアップしてくんないかな?

Cimn1397b_tn  ネット上でもさんざんな評判だった旧機。確かに苦労させられたがアプリの造りや画面構成は良く作り込まれていて決して嫌いじゃなかったな、SIMを抜いてWiFi運用に。家用にタブレットでも買おうかと思っていたのだが、当面は旧機を使っていよう。

 で、今回もSIMを交換。今度は赤からピンクに色が変わった。機種変の度にSIM交換してるんだが、SIMの意味がないのでは?

2014年6月 8日 (日)

きょうのきょう(直径5㎝の雨痕?)

 今日は31.5℃まで上がって真夏日再び。天気も晴れたり曇ったりで空梅雨が続くなと思っていたら、夕方近くになって雷雨。梅雨の雨と言うより夏の夕立っぽい。今日も比叡山辺りから雨雲が下りて来たようで、京都盆地の北東部で大雨だったそうだ。

Cimn1373c_tn  我が家は雨域の端っこでザーッと降っただけ。でも、降り始めにはでっかい雨滴が降ってきて、雨音もぼたぼたと重い。窓辺にできた雨痕は直径5㎝ほどもあった。形がいびつなのでいくつかの雨痕が重なったようにも見えるが、降り始めは疎らにしか降らなかったのでこれほど重なるか謎?

Cimn1374c_tn  道路にできた雨痕も遠目に見て判るくらいでかい。

Cimn1376c_tn  1時間もしないうちに雨が止んで、日が傾く頃には上弦の月。

2014年6月 7日 (土)

きょうのきょう(空梅雨入り宣言?)

 梅雨入り宣言が出たものの、まとまった雨が降ったのは宣言が出てから数時間後の夜中だけ。あとは思い出したように通り雨があるだけで、しとしとザーザーな雨は降らず。

Cimn1359c_tn  今日も比叡山付近で発生した雨雲が京都盆地に降りてきてザーッと一雨降らせたが、その後は晴れて青空。これがホントの五月晴れ。そのザーッとの最中にお出かけしていたのがやや悔しいけど。

Cimn1347b_tn  烏丸通にある池坊会館の壁面には巨大床の間的な展示スペースがあって、いつもスケールの大きないけばなが飾ってある。今月のいけばなは傘。確かに、この時期の象徴だけどさ。

2014年6月 6日 (金)

きょうのきょう(胃状なし)

 先々週の胃の生検の結果を聞きに病院再び。異常なしだそうで。目出度い?いや、要は原因不明で打つ手も対策もないと言う事。取り敢えず治まってはいるけれど。いつまた再発するか、怖。

Dsd_2529b_tn  異常はないし、痛みが治まったんならもう良いでしょ、とばかりにすぐに診察を切り上げようとする医師に食い下がって聞き出した所では、胃痛というのは胃が炎症起こしてるとか潰瘍になってるとかだけではなく、胃の動きが止まったり激しくなりすぎたりしても起こる。胃の動きが異常になる原因にストレスもあり得る。

 確かに胃が痛い時は胃が張ってる感じだった。胃の動きが止まっていたのだろうか?ガスターが効かなかったのはそのせいか。胃痛というと胃の中が真っ赤にただれている姿しか創造出来なかったのだが、そうとは限らないようだ。1日で胃がただれまくって、1日で治まったのかと不思議に思っていたよ。

2014年6月 5日 (木)

よりみちスクエア(ポルタ)

 先日久しぶりにポルタに立ち寄ってみたら、ホットスポットができていた。南西のどん詰まり、かつて鏡張りだった辺り。

Cimn1076b_tn Cimn1078b_tn  どれどれ、と試そうと思ったのだが、SSIDやパスワードの説明がどこにも書いてない。地下とは言え、LTEが掴めるので問題ないけど。

Cimm9917b_tn  地下鉄改札付近の西端付近にもWiFiのマークが。ここも説明がない。もしかしてセキュリティのないタイプなの?

2014年6月 4日 (水)

きょうの紫陽花(小田原町通)

 今日の11:05に近畿地方も梅雨入り。昨日までの猛暑一転、涼しめ。梅雨入りと言っても実際に雨が降りだしたのは宣言が出てから数時間後。今日明日は涼しいけれどそれ以降は30℃近い暑い日が戻ってくるようだ。蒸し涼しいか蒸し暑いか。

Cimn1284c_tn Cimn1285c_tn Cimn1286c_tn  小田原町通の紫陽花たちも程良く色付いて、嬉しそう。

2014年6月 3日 (火)

山椒ざんしょ。

Cimn1276b_tn  実山椒が出回るこの時期、一年分の山椒を冷凍するのが慣習化。今年もフレスコで調達。今日も32.3℃まで上がって真夏日連続7日目となるなか、風通しの良い部屋でのんびり実をもぐ。長閑なようだが、この作業が結構つらい。肩は凝るし爪は食い込む。半日がかりで実をもいであく抜き。

Cimn1263b_tn Cimn1274b_tn  収量は約450g。箱書きは500gだったので、枝が50gあったのかな?

 

2014年6月 2日 (月)

きょうのハロ(内暈?)

Cimn1227_stitchc_tn  今日は34.3℃で猛暑日一歩手前で回避。暑いなと見上げた空にハロ。全周見えている。デジカメだと視野が狭いので2枚を合成。

Dsd_2524b_tn  スマホの方が視野が広い。

Cimn1226c_tn  良く見ると若干色付いている。

2014年6月 1日 (日)

きょうのきょう(猛暑日初日)

 昨日まで4日間真夏日が続いていたが、今日になって36.0℃と猛暑日に到達。滑り込みで5月の猛暑日は回避したものの早すぎる猛暑日なのは間違いあるまい。
 36.0℃を記録した14:37は屋内にいたけど、直後に外に出たのでほぼもろに猛暑の中を歩く羽目に。というか、アスファルトの舗道の上だったからもっと高温になっていたんだろうな。
 明日も34℃の予報。明後日も30℃と言うから猛暑日は1日で終わりそうだけど、真夏日は7日連続する勢い。ホント、どこかで山鉾建てちゃうんじゃ?

Cimn1218b_tn  一休みしようかと立ち寄った新風館ではスペイン料理祭とかで、人があふれかえってる。休憩スペースも満席で叶わず。ステージ屋上のオープンカフェって営業してるのかな?

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